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画相で透視する方法 その2

亀田一弘さんの本のことを

 

昨日書きました。

 

 

 

 

この方は

 

昭和初期に東京で銅板画(エッチング)の

 

仕事をしていました。

 

 

かなり一生懸命仕事を

 

していたそうなので

 

銅板画で絵をかいてて

 

右脳が発展したタイプなのかな?

 

とおもいます。

 

 

 

余談ですが

 

わたしの先祖も

 

その頃 

 

東京でエッチングの仕事をしていました。

 

 

大正時代から昭和初期は

 

日本の銅板画の黎明期でした。

 

 

もしかしたら

 

先祖と知り合いだったかも^^"

 

 

そう思うと ご縁を感じます。

 

 

透視入門に書いてある

 

透視方法は

 

目をあけてする透視

 

目を閉じてする透視

 

があります。

 

 

 

目をあけてするほうが

 

エネルギーの消耗がすくないようです。

 

 

たぶんボーっとみるためかなぁ?

 

と思います。

 

 

目を閉じてするのは

 

より集中力がいるかもしれません。

 

 

目を閉じてする透視の場合は

 

やはり眉間に意識をもっていくようでした。

 

 

目を閉じてする透視では

 

一番はやく見えるのは

 

明るいところ

 

そして周辺がみえてくる。

 

とあります。

 

 

わたしも瞑想すると

 

光がみえて

 

視界が白い光で

 

満たされて 映像がみえるときが

 

あります。

 

 

そうゆうときは

 

はじめに

 

人物とか モノの一部が

 

カラーでビビットに

 

みえてきます。

 

 

透視入門によると

 

映像がみえてきたら

 

声をだして 説明すると

 

いいそうです。

 

すると 

 

その映像が次々変わるそうです。

 

 

面白いですね(^^)

 

 

 

 

ちなみに

 

1970年代に亀田一弘さんは

 

地震や噴火をこわがっている人に

 

請われて 将来の東京を

 

透視してみたそうです。

 

 

その結果は

 

2077年の東京は

 

大丈夫だったそうです^^

 

 

 

 

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