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画相で透視する方法 その3

 

昨日 亀田一弘さんの透視の本を紹介した

のですが

 

以前 おあいした方で

 

 

白い紙をみると

 

そこに人物や風景の

 

映像がうかんでみえる。

 

 

とゆう方がいらっしゃいました。

 

 

今おもえば 

 

それも画相で透視の一種

 

だったのかもしれません。

 

 

 

昔から なにかを凝視して

 

透視する。

 

とゆうのは

 

いろいろあったようです。

 

 

 

代表的なのは

 

 

水晶玉をのぞくと

 

未来が見える。

 

とゆうものですね。

 

 

 

あと火のもえさしを

 

見ていると未来の映像がみえる。

 

とゆうヨーロッパの

 

女の人のことを

 

読んだことがあります。

 

 

ほかには 

 

鏡や池などの鏡面をみて

 

未来をみる。

 

 

ハリーポッターにも

 

そうゆう鏡がでてきました。

 

 

水をはった容器を見て

 

未来の配偶者の顔を見る。

 

 

とゆう水盆占いも

 

一心不乱に願って

 

集中して凝視していたら

 

画相がみえる。

 

 

とゆうことかも

 

しれません。



 

実際 古代の日本では

 

池のまわりに座り

 

水面をみて

 

未来を透視する行事なども

 

あったようです。

 

 

 

神社のご神体に鏡があるのも

 

古代 実際 鏡や水面をみて

 

予知などしていた人々が

 

いたのではないかと思います。

 

 

昔は日常的に危険なことが

 

おおかったから

 

透視や予知能力は結構

 

皆 普通に鍛えていたのかも

 

しれませんね。

 

 

画相は鏡の中の顔など

 

近くだと凝視

 

とおくの壁だと

 

ボーッとみると

 

みえやすいようです。

 

 

 

時間があるときに

 

眠っている能力を

 

鍛錬してみるのも

 

面白そうです^^

 

 

 

 

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